イタリア地震!日本政府の支援は?震度は?場所 震源地はどこ?


世界各地の地震って本当に怖いですよね。

特にイタリアの地震は建物崩壊など本当に怖いと思います。

震源地はどこなのでしょうか?

震度どれぐらいで日本政府の支援が行われるのでしょうか?

イタリアは有名な建物が多いから地震なんてきたら困ったものですよね。

日本政府も支援が大変だと思います。

震度と震源地を究明して対策を考えたいものです。

イタリアはローマの国、地震なんかで文化資産が崩壊された、たまったものじゃありません。

日本政府の支援に本当に頑張ってもらいたいと思います。

震度と震源地を知って対策をしたいですね。

イタリアは素晴らし国なので震度や震源地に関係なく地震の救済支援を日本政府はしてほしいですね。

そこで今回は『イタリア地震!日本政府の支援は?震度は?場所 震源地はどこ?』と題して大公開したいと思います。

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イタリア地震!日本政府の支援は?

震災に関して熊本のほうが被害が多そうですが、やはり震災大国である日本の建造物とイタリアの建造物では災害規模が違うと言えます。

日時は8月24日の午前3時36分ですから、ちょうど眠っているような時間帯だと言えます。

発表では、240人が死亡、368人が負傷し、町の半分以上が崩壊したというのですから想像を遥かに超える被害だと言え、日本では考えられない被害が予想されています。

日本からの支援は、どのような感じなのかというと、いまだに自衛隊も救急隊も支援には向かっていない状況になり、イタリア側も、あまり日本からの支援を求めてないようです。

現在は、日本政府の支援というより、国際NGO団体や海外と繋がりのある日本の外国人支援のNPO団体、国際的な日本企業などが活発な活動をしている状況になっています。

スポーツ界ではサッカー選手の日本代表である本田圭佑選手がイタリア赤十字を通じて2万ユーロの寄付をしているそうで、企業からの支援は、運送会社や国際線などエアラインなどが支援を決めていますから、一刻も早く日本政府の支援ができると良いと言えるかもしれません。

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震度は?場所 震源地はどこ?

地震の震源地はイタリア中部であるウンブリア州ペルージャ県ノルチャの南東10キロの地点で、震災1時間後にマグニチュード5.4の余震がまた起こりました。

そして今までの合計の余震は1300回を超えているそうなので、いまだに余震が続いているとみてよく、首都であるローマでも震災が続いていたそうで、有名なフィレンツェの建造物も崩壊したそうです。

日本の熊本の震災は、M6.5ですが、イタリアの中部の震災はM6.2ということになっているので、熊本の震災に近い数値を出しています。

M6.5を日本の震災で比較すると、岩手県内陸北部地震がM 6.2で、宮城県北部地震がM 6.4で、留萌支庁南部地震がM 6.1ということなので、よく日本で災害が起こるぐらいの震災のレベルだと言える数値を出しています。

特にイタリアは、石での建造物が多いので鉄筋コンクリートと対比させることはできないはずなので日本の災害より復興に時間がかかると言えるでしょう。

まとめ

イタリアの震災被害は本当に驚きましたね。

まだまだ震災の情報が、なかなか入らない状態ですが現地情報が分かって良かったですね。

特に日本は、海外メディアの報道が入り辛いですから、ネットの情報は本当にありがたいですね。

とても助かります。

これ以上、犠牲者が出ないように救援活動や、支援団体、ボランティア団体の皆さんに頑張っていただきたいと思いますね。

それでは、また最新のイタリア震災情報が入り次第、大公開していきたいと思います。

どうもありがとうございました。

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記事公開日:2016年8月29日

カテゴリー:日常

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